PROJECT #04 [仮説検証型プロジェクト] 相手を思うコンドームを開発し、着用率向上を目指す ペアコンドームプロジェクトPROJECT #04 [仮説検証型プロジェクト] 相手を思うコンドームを開発し、着用率向上を目指す ペアコンドームプロジェクト

オカモト株式会社は、望まない妊娠の低減、HIV/AIDSをはじめとする性感染症の予防啓発活動に積極的に取り組んでいます。オカモト株式会社は、望まない妊娠の低減、HIV/AIDSをはじめとする性感染症の予防啓発活動に積極的に取り組んでいます。
キャンペーンは終了いたしました。

WHY 日本の現状 性感染症対策はやはりコンドーム、しかし・・・

12月1日は世界エイズデー。12月1日は世界エイズデー。エイズやHIVをはじめとする性感染症の問題は、地球規模の重要課題だ。日本人の性感染症対策はどうか。ノーセックスを除き最も有効なのはやはりコンドームだ。しかし日本人のコンドーム着用率は世界的に見ても低く、世界ワースト3位という説もある。 以下のグラフは「過去6ヶ月におけるステディな女性とのセックスで、コンドームを常用していたかどうか」を問うた結果だ。

n=7708「HIV郵送検査と保健所等におけるHIV抗体検査受検者の特性に関する研究」より常用していない常用する

たとえステディな関係でも、「感染しない、感染させない」セイファーセックスにはコンドームが必須。コンドームの着用率を上げるため、我々は立ち止まることなく、新たな仮説を立てた!

仮説 「コンドーム愛」不足説

仮説 「コンドーム愛」不足説 LOVERS研究所の設立趣旨である、「相手のことを思うのが愛なら、コンドームを着けることは愛」相手への愛に不足がないとしたら、コンドームそのものへの愛着が足りないのでは?ならば、「もっと相手のことを思うことができるオリジナルのコンドームパッケージ」を開発すれば、着用率が上がるのでは?

ABOUT ペアコンドームとは? もっと、相手のことを思う「ペアコンドーム」を開発せよ!

YOUYOUR PARTNERCONDOM×2

今回我々は、コンドームを包むパッケージに着目した。世は「自撮り」ブーム。自分の写真には愛着がわく。ならば、パートナーと一緒の写真なら? 愛するパートナーとのかけがえのない一瞬が刻まれた、世界でひとつだけのコンドーム。その二人の間でしか使い得ないコンドーム。これこそが究極の「使いたくなるコンドーム」なのである!

LOVERS研究所は、12月1日の世界エイズデーに合わせてプロジェクトを始動

このペアコンドームを抽選で100組200名様に
プレゼント決定!!
※プレゼント応募は終了しています。

HOW TO GET

どうすれば手に入るのか? 01 写真を用意する あなたとパートナーが写っている写真データを用意しよう。二人の絆を感じられるものが理想だ。 1つの写真が真ん中で分割され、2つのコンドームパッケージとなる。その2つを並べると「ペアコンドーム」となるのだ。このギミックをどのように遊ぶかは自分次第。二人の愛とクリエイティビティを存分に発揮してほしい! 保存形式: jpeg / gif / png ファイルサイズ: 5MB以下 ※パートナー同意の上ご応募ください。※写真の画質や内容は当選に影響しません。ただし、公序良俗に反するものは抽選対象外となります。

例えば SAMPLE

キスまで0.01秒前
いつまでもいっしょ
仲良しな二人

大事なパートナー同士の写真をお送りください。

研究所からのアドバイス ADVICE

写真は真ん中で分割される。顔が切れてしまうと悲しいので注意!
せっかくだから、アプリで綺麗に加工しよう。実物とかけ離れない程度に。